洞窟オジさんから学ぶ


洞窟オジさんとは

洞窟オジさんとは1946年に生まれ、13才の頃に家出し、その後43年間、洞窟、山、川などで暮らしていたおじさんである。

57才の時(2003年)に自販機をこじ開けようとしていた所を逮捕され、彼の人生が明るみに出て話題になったらしい。

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おもしろかった。

 

ぼくがまなんだこと

  • ミミズは解熱などに使える(現代でも漢方やサプリがある)
  • 山の中で獣に怯え、人目を避け、孤独に生きてると死にたくなる
  • なんだかんだでおじさんは山や川が好き

 

 

文庫版なら加筆もあるみたい。(俺が読んだのは図書館で借りた昔の奴)

 

洞窟オジさんから学ぶ」への4件のフィードバック

  1. 魚の釣れる川があって、食肉できる動物がいて、山菜や薬草がそこいらに生えてて、レアメタルが掘れる
    そんなモンハンみたいな離島があればいいのに

    牛さばいて牛皮作ってはるはらお得意の皮製品作れないの?

  2. レアメタル掘ってどうするのw

    牛や豚をさばくと逮捕されちゃうからなぁ。。
    猪や鹿やウサギだったらOKだから、やるならそのあたりだね!
    ただ猪や鹿が取れるほど山奥じゃないしなぁ。
    ウサギを飼うのは簡単っぽいし、毛皮も色々使えるだろうけど、ウサギをさばくと多分すごい叩かれそうなのでそれが厄介だなぁ。
    飼ってる内に愛着が湧いてしまったりする可能性も無いわけではないけど。

  3. 飼ってる動物が食卓に出るのは北海道民あるあるらしいけど
    記事としてはあんまり見たくはないなw

    牛さばくのはジョークとして小屋にはるはら工房も作れたら面白いね

  4. 東屋とかガレージ的なものを作って、そういう所でのんびり色々な作業出来たらいいなーって思ってる。
    後片付けで部屋の掃除しなくてすむしw

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