畑を一新


おはこんばんちははるはらです。

 

 

畑が荒れている

トマトの脇芽が成長し、よく分からない状況になっているようだ。

 

まだ青い実がなっているけど、枝分かれしていることで栄養が分散するし、時期的にもこれから赤くなる事が出来るのか謎。

軽くググったところ、青いトマトの食べ方も結構出てきたので、収穫&潔く引っこ抜くことに。

 

 

モロヘイヤ

モロヘイヤには花が咲いている。

 

モロヘイヤの種には毒があり、昔アフリカの人々が矢に塗っていたらしい。

種が混じると大変なので、農家の人は花が咲いたらモロヘイヤの収穫は行わないとか。

 

万が一を考えモロヘイヤも引っこ抜く事に。

もったいねぇぇぇぇ!

 

イチゴ

植えてほとんど放置していたイチゴもツルを伸ばして分身を作ってくれたので、それを植えた。

種まき

鶏糞と石灰をいれて耕したところには「サンチュ、水菜、二十日大根、人参」の種を蒔いておきました。

 

人参は時期が少々違うようだが・・まぁ、何事も実験である。

 

あと、灼熱と湿気が多い波板小屋で放置されていた種子なので発芽率の低下が気になる・・。

 

まぁ、何事も実験ということで。

餌なしで釣りをする(2日目)


おはこんばんちははるはらです。

 

(この記事は前回の続きです)

 

昨日に引き続き、たきびさんと朝から釣りへ。

 

昨日で、サビキの餌無しでも釣れる事が分かったし、カゴをつけると竿を上下した時にカゴが暴れ、ビクンビクンと手元に伝わり、魚のアタリが分かりにくいので、僕は今回最初から餌を入れるカゴをつけない事にしました。

 

僕「食わぬなら、食わせてみせよう、サビキ釣り」

 

が、なかなか釣れない。

 

 

ようやく釣れたと思ったらフグだった。

 

 

その後、同時に4匹釣れた!

コノシロ(コハダ)2匹と、小さいナニカ2匹。

 

 

「フィーバータイム!このままガンガン釣れるぜ」

と思いきや、全然釣れない。

たまたま回遊してきてただけか。

 

 

ガチっぽい釣り人が堤防の足元を攻めていいサイズのメジナを2匹ほど釣っていたため、自分も堤防のキワを攻めることに。

 

わーい、クエが釣れたよー!

(最初はカサゴかと思っていた)

超高級魚やん!

子供の頃だったら逃がすサイズだけど、今の僕はそんなに甘くはありません。

 

途中、堤防にまだ生きているアオイソメ(ミミズみたいなの)が3匹程落ちていたのでハリにつけた(貰えるもんは貰っとけ精神)。

餌のおかげか、はたまた僕の実力か、堤防のキワを攻めるとその後もクエが楽に釣れた。

 

 

その後、釣った小魚を餌にすると言うわらしべ長者的な餌の自給法を思いつき実践するもタイムアップ。

 

 

結果はたきびさんがコノシロ2匹、僕がコノシロ2匹とクエ6匹、謎の小魚2匹(内1匹は途中で餌として使った)、フグ1匹でした。

 

やっぱり釣りって楽しいね!

たきびさん、いつでもリベンジ待ってますよ!

 

唐揚げとかも考えたんだけど、後片付けも大変なので味噌汁に全部ぶち込みました。

なお「僕は小学生の頃には既に魚をさばいてました」とたまに語るんだけど、正直に言うと小学生以来、魚の料理はしていなかったので久しぶりに魚を相手にしました。

ウロコと内臓取って頭落としただけだけど。

 

 

そして小さいだけあってやはり食べにくかったです。

圧力鍋で調理すれば骨まで食べられると言うし、圧力鍋買えば小魚の価値も激変するよね・・。

釣りを頻繁にするなら是非、圧力鍋を手に入れたい。

 

 

 

そしてたきびさんからお土産を頂きました。

これは一体なにに使う物なんだろう。。

 

パッケージの説明書きによると、中には粘性の液体が入っているらしい。

 

なんとなく僕が持っているオリゴ糖シロップに似ていなくもない。

 

きっとこれもオリゴ糖シロップだ!

 

さんきゅー!たきびさん!