仮設小屋に電気を引いた


これが60W相当の光量か。。

単三電池1本のヘッドライトとは比較にならないぜ。。

 

ちなみに色は白色ではなく、暖かみのある電球色を選びました。

 

コンセントも付けたよ!

 

今回はノートパソコンという文明の利器を持って来たので暇にはならんかな。

 

 

なおケーブルの皮膜を剥く際、切れ端が落ちないよう左手で覆いながら電工ペンチで切ったら、左手の親指まで切ってしまった。

親指はたくさん使うから、しばらく困るかもなぁ。

 

あと外から見るとかなり目立つ。

恥ずかしいわ!

自分で電気を引く(電気が来た編)


  1. 自分で電気を引く(ポール入手編)
  2. 自分で電気を引く(穴掘り編)
  3. 自分で電気を引く(ポール立て編)
  4. 自分で電気を引く(コンクリート編)
  5. 自分で電気を引く(モルタル編)
  6. 自分で 電気を引く(分電盤編)
  7. 自分で電気を引く(電気工事の人が来た編)
  8. 自分で電気を引く(ポール配線編)
  9. 今回

 

ども、はるはらです。

 

今朝、電気工事の人が来てメーターを付けてくれました。

 

スマートメーターという奴である。

 

 

これで電気が使えるぜ!YATTA!

 

と歓喜しているかというと、そうでもない。

 

 

 

電気無しの生活が長かったし、家電製品があるわけでもないので、電気が来たところでこれと言ってする事がないのである。

 

 

・・・。

 

 

インパクトドライバーは、店でチマチマ充電して、ある程度残量がある上、仮設小屋の建築作業がもうほとんど終わりに近づいてる。

 

モバイルバッテリーはいつも通りソーラーで充電した。

 

太陽光ならタダなわけだし。

 

とりあえずエネループ充電しておきました。

 

 

あとで電気を引くための手続きとか費用とかまとめられたらと思います。