たきびさんの家に泊まる


ども、なにやら急に充実した濃い1日を連日送るなんてリア充?っぽくなってきたはるはらです。

 

前回の記事でたきびさんとデートのような1日を過ごした事を書きましたが、別れた後にたきびさんから「明日一緒にブラウンズフィールドへ行きませんか?」デートのお誘いメッセージが。

 

ブラウンズフィールドとは

ブラウンズフィールドというのは、よく知らないけど、昔ながらの知恵とか、有機栽培とか玄米食なんかをやってる所で(マクロビオティックと言うらしい)、稲刈りイベントをやったりカフェがあったり宿泊なども出来るらしい。

そのオーナー?は中島デコさんと言い、何冊も本を出していたりして、千葉では結構な有名人だとか。

 

 

たきびさんへの返信

僕「いいですね!是非!明日も遊ぶならたきびさんの家に泊まりたかったですよ(チラッ」なんて言った所、

 

たきびさんに迎えに来ていただき、急遽お泊まりする事に。

やったぜ。

 

なにやらシャレオツな雰囲気が漂う部屋。

 

さきほどのブラウンズフィールドのDVDをたきびさんが持っていたのでチラッと見てみる。

 

 

その後イントゥ・ザ・ワイルドを見てみる。

見たかったんですよコレ!

 

ストーリーは大学卒業後、ハーバードの大学院に行ける頭脳であった主人公が、学資預金を全額寄付し、身分を捨て、放浪の旅をしつつ最終的にアラスカで生きようとしたという実話を元にしたお話。

 

僕のイメージではこの映画は、広大な自然とひたすら向き合う事で、自分自身とも向き合う事となり、台詞は少ないが主人公のナレーションが度々入るといったような静かな映像作品みたいなイメージだったんだけど、ちょっと違いましたね。

 

 

見終わった後就寝。

持ってきた寝袋とマットレスで寝ました。

 

しかし猫の出入りのために窓が開いており、蚊に起こされたり、帰ってきた猫に起こされ若干寝不足。

 

最初は「見慣れない奴が居るぞ」と警戒していた猫だけど、

そのうち図々しく人様の足の上で毛づくろいし始めた。

 

邪魔だよ!生暖かいし、上にウンコされそうで怖い!

 

ま、まぁ、でも猫もなかなか悪くないかもね。

というか少し飼いたくなりました。

 

 

長くなりそうなので・・・

 

つづく!

 

 

 

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