日常と軒桁の台持ち継ぎ


ども、最近はWiFi利用やノートPCを広げて電源取れるようなお店を見つけたので、運動も兼ねて自転車で出かけ、雨の日や作業後の夜をそこで過ごすことが多いはるはらです。

 

 

 

今もそこでブログ書いてます。

 

 

このMacbookは、春に帰省した時に実家から持ってきたんですが、真夏の灼熱波板小屋に放置することが多かったからか、バッテリーがだいぶヘタってしまった気がする。。

 

 

俺よりも電化製品が暑さに耐えられなかったか・・。

 

 

 

小屋を建築する場合、自分が耐えられるかだけでなく、電化製品の保管も考えなきゃいけませんね・・。

 

 

 

建築作業

実は未だにノキゲタの作業をしている。

 

(前にもノキゲタの作業をブログに書いた事があったような・・・と、調べてみたら8月31日に1本目のノキゲタの加工作業を書いていた

29日経過してどれくらい進んだかというと、反対側のノキゲタ作業をしているだけという・・。

さすがにこの進行速度はやばいかもしれない。

いや、まぁ、結構雨の日が多かったですし・・。

色々遊びに行ったりしたし・・。

読書にハマってしまったりもしたもんですから・・。)

 

 

 

ガソリンが無くなってから使っていなかったチェーンソーを久しぶりに使ったものの、線をオーバーして2〜3ミリ切りすぎてしまう。

この軒桁の継ぎ部分は割りと目立ちそうな気がするので、線を引き直して切りすぎた所を削ることにした。

 

さらにその後、面倒くさいという理由で適当に引いた線が2〜3ミリずれていたため、隙間ができてしまう結果に。

 

色々な所を削ってなんとか修正

 

やはり線を引く時は正確に引かないと駄目だね(´・_・`)

 

日常と軒桁の台持ち継ぎ」への2件のフィードバック

  1. こんな精密な加工ができるなんて・・・
    どこか、建築関係の学校にでも通った経験があるのですか?

    なんだか、吉田克也さんの小屋よりも立派になりそうですね。
    いや、小屋というよりも、むしろログハウス?・・・

  2. >ばんがるさん
    いやー、ノミもカンナも最近買った素人だし全然精密じゃ無いです。
    全く隙間なくストンとハマって、繋ぎ目が分からない位出来たらいいんですけど、中々難しいです。

    一応ログハウスの一種で、ポストアンドビームって言う工法です。

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